はつらつ写真館

ライン

 まだまだ、

 あなたにとっては先の事ですが、、、

とりあえず

ご遺影を撮りませんか?

『縁起でもない?』

『そんなことは、ありませんよ!』

遺影撮影・カメラマンイラスト


ポートレイト出張撮影サービスです

おひとり様の料金・・・¥9,800~

※5名以上でお申込みの場合、すべて込みで!

『6畳』程度の空きスペースがあれば撮影できます。

遺影撮影・写真スタジオイラスト


大切なご遺影に使えるお写真を

あなたはお持ちですか?

ご遺影は、

お葬式においてとても重要なものです。

 

しかし、それ以上にご遺族にとっては最後の心のより所でもあり一番長く見ることになる写真です。

 

お友達やご家族などと、お誘いあわせの上、

お申し込みいただくと、割安料金になります!

 

週末や連休を利用してご遺影を撮りませんか。

 

普段とは違ったお召し物で、ぜひ思い出の写真を残しておきましょう。

出張エリア:関東8都県限定
東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県
群馬県・栃木県・茨城県・山梨県
女性のポートレイト・遺影


女性案内イラスト

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生前撮影は今や当たり前です。

お元気なうちに撮っておきませんか

お葬式が終わった後に残るものは、

 

「お位牌」「お骨」そして「ご遺影」です。

 

お葬式に於いて、ご遺影は故人を偲ぶために、とても重要なものでありますが、その後も、あなたの大切なご遺族のみなさんが一番「長く見る」ことになる写真です。

 

しかし、準備をしていないと、いざという時にアルバムを見ても、いい写真が見つからず、とても仕上がりの悪いご遺影に成りがちです。

 

そのような写真ではさみしい気持ちになりませんか。

 

「ご遺影」は「仏壇」や「お墓」とともに、代々受け継がれていくものです。

 

ご遺族のために、そしてご自身のためにも、ぜひ、素敵な表情の写真を残しておきましょう。

高齢女性イラスト

※終活のひとつとして

遺影を撮るなんてとんでもない!?

 と、お思いの方もいらっしゃるでしょうが、意外と今はご自分でお葬式の準備をされる方が、増えているようです。

 

高齢化社会の日本では、

『終活』を真剣に行っている方達が大勢います

 

ご遺影の『生前撮影』も、その一環として考えていただけると、良いかもしれません。



「美しすぎる遺影」のすすめ

『終活』が話題になる中で、遺影も美しくありたいと願う女性が増えています。

「遺影」を、生前に自分らしく華やかに撮っておこうとする人たちが増えてきています。

 

かつては縁起が悪いと思われており、生前撮影をする人たちは、ほとんどいませんでした。

 

その結果、表情が良くなかったり画質が不鮮明な遺影が多く、遺族の多くの方は不満を感じているようです。

 

このようなことがないように、本人も家族も納得できる1枚をぜひ残しておきませんか。

 

終活の始まりは「ご遺影」の準備から!

 

はつらつ写真館では、あなたからのお申込みを心よりお待ちしております。

 

もちろん、男性の方もぜひ!

 

遺影・額装写真

はつらつ写真館では、

広告や雑誌の仕事で

培った撮影技術を駆使して、

素敵な写真をお撮りします。



死は人生の終末ではない。

生涯の完成である。

- マルティン・ルター

ご遺影を撮れば、長生き⁉

終活とは単なる最期の準備ではありません。

今までの人生を振り返り、自分と向き合い、

そして残りの人生を「どう生きる」かを考えることです。

 

やり残したことは無いか?

今だからこそ、やるべきことは何か?

 

何を準備しておけば、遺族に負担がかからないか、などなど、やることはたくさんあります。

 

そうです、死んでる暇などないのです。

 

ただ漫然と残された人生を生きるのではなく、

目標を定め、やるべきことをやり遂げること、

 

これこそが「終活」です。

これこそが「長生きの秘訣」だと思います。

 

60歳を迎えたあなた、いや50歳を迎えたあなたも、終活に早すぎるはありません。

なぜなら、終活には「体力」と「気力」が必要だからです。

 

まずは遺影の撮影からでも始めましょう。

そして3~5年ごとに撮り直して、生き続けましょう。

『生前遺影撮影』 はマスコミでも、多く取り上げられています。

高齢化が進む日本では、終活が大きな話題になっています。

 

その中でも「お葬式」に関することはみなさん関心が高いようです。

 

生前葬などをする人もいるようですが、「そこまでは・・・」という方も、せめて写真くらいは元気なうちに撮っておこうと思われる方たちは増えているようです。

 

みなさんもこの機会に、ご遺影を撮影しておきませんか。

 

はつらつ写真館では、経験豊富なプロカメラマンが撮影に伺います。

遺影・高齢者男性ポートレイト



出張撮影サービスなので、

お出かけの必要がありません。

あなたのお部屋が写真スタジオに変化します。

わざわざ出かける必要がないので、とても便利です。

 

撮影場所はご自宅だけでなく、お近くのお借りできる場所などでも可能です。

 

撮影条件として、6~8畳くらいの空きスペースがあれば撮影ができます。

 

また、天気が良ければ屋外での撮影も可能です。あるいは、いつも通っている喫茶店など、お気に入りの場所で写真を撮るのもオススメです。

 

小道具なども準備しておくと楽しいですよ。

カラオケが好きな方は「マイク」などを持って、撮影をしましょう。

 

5名様以上でお申し込みの場合、ご希望があれば、こちらで写真スタジオの手配をさせていただきます。お電話にてご相談ください。

出張エリア:関東8都県限定
東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県
群馬県・栃木県・茨城県・山梨県

カメラマン写真

写真家:有光浩治

「私が撮影にお伺いします。

よろしくお願いします。」



『終活』はマスコミでも多く取り上げられています。

新聞記事の抜粋です。

終活新聞記事

『死ぬ準備はできた。

 だからあとは精一杯生きてみるよ』

この一文は作家・小坂流加さんが遺した小説『余命10年』の中に出てきます。

主人公の茉莉が余命10年と知ってからどう生きるかが描かれた小説です。作品はフィクションですが、作家の小坂さん自身も病気と闘う人生を歩み、この作品が発表された10年後にこの世を去りました。死と向かい合うことで生きる意味が見えてくる、それを見事に表現した言葉だと思います。



※東京新聞(2017/01/09版)からの引用

シニア7割、終活に前向き、死に直面していなくても関心


 『シニアの73.6%が人生の最期に向けて準備する「終活」に前向き。

 

 

6070代を対象に実施したアンケートでこんな結果が出た。

 

終活に前向きな理由は「家族に迷惑を掛けたくない」が70.7%を占め、

担当者は「実際に死に直面していない場合でも、お金の準備を考えるなど、

終活への関心が急速に高まっている」と分析している。

 

調査は2016年に6079歳の男女1000人を対象にネットで実施した。

 

①「終活」という言葉を知ってますか、という質問の結果

 

「終活」という言葉を「知っている」は79.5

「聞いたことはあるが意味はよく分からない」が13.5

「知らない」が7

 

②終活に前向きな回答をした人に理由を複数回答で聞いた結果。

 

 「家族への迷惑」(70.7%)

 「寝たきりになった場合に備えて」(40.4%)

 「人生の終わり方は自分で決めたい」(31.5%)

 「今後の人生をよりよく生きたい」(20.2%)

 

③人生でやり残していることがあると答えた人は59.5%。

 

内容を自由記述で尋ねたところ、「旅行」が目立ったほか、

「子どもの結婚」や「孫の成長を見届けたい」など子どもや孫に関することも多かった。

 

終活グラフ

はつらつ写真館の撮影実績です

ポートレイト撮影の経験は豊富です。あなたの人生の最高のワンショットを捉えます。

※写真をクリックすると拡大表示できます。


30年のキャリアを活かして素敵な写真をお撮りします。安心してお任せください。

  • これまでに、単行本の表紙や広告、雑誌などで多くの人物撮影をしてまいりました。リラックスした空気の中で、より自然な表情を引き出し、あなたの個性を浮き上がらせます。
  • 撮影場所は6~8畳間程度の空きスペースがあれば可能です。
  • 背景紙や照明機材はすべてこちらで用意をします。
  • また、天気がよければ屋外での撮影も可能です。
カメラマン


前日は美容室へ

撮影前日は美容室で御髪を整えるなどのご準備をしていただけると、よりよい仕上がりになるでしょう。また、何を着るかも決めておきましょう。雑誌やポスターにしてもおかしくないような、高品質の写真を提供させていただきます。

喪服女性 遺影


コラム:私の父親のお葬式

気が付いたら終わっていた・・・。

父が他界したとき、私は32歳でした。初めて「喪主」という大役を務めることになったのですが、ひとりっ子の私は、すべての作業をひとりでやらなければいけなくなります。

 

もちろん親戚の方々から多大なるお力をお借りしましたが、それでも、やることの多さに「悲しんでる暇がないな」と感じたのを覚えています。正直、遺影の準備は後回しになり、とりあえず正面を向いて写っているものなら、何でもいいや、といった感じで非常に適当に作成したのを覚えています。

 

当然のことながら、のような遺影に愛着を感じることもなく、結局、後日落ち着いてから、じっくりと写真を選んで遺影を作り直しました。

 

しかし、いざ写真を探してみるとなかなかいい写真が見つかりません。年齢を重ねるにつけ、あまり写真を撮らなくなるので、遺影に向いている写真ってないものなんですね。

 

結局その中からどうにか「まし」な一枚を選んで作り直しました。私は写真家なので、古い写真をスキャンしたり、それを修正してあらためてプリントするといった作業が簡単に出来ますが、みなさんは、そうもいかないでしょう。

 

私は自分のこの経験を元に、遺影撮影サービスを始めました。

 

ご自身の素敵な表情の写真を残しておくことは、ご自身にとっても、ご遺族にとっても、とても大事なことだと感じています。

家族写真

遺影のために選んだ写真。顔がアップの写真がなく仕方なく比較的表情のいいものを選びました。

遺影

出来の悪い遺影が完成。強引に引き伸ばしたので粒子が荒れてしまいました。スーツ姿の写真と合成したので少し不自然になりました。




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